米Google社は11月7日(米国時間)、『Google+』において、
企業やブランド、有名人たちに「ページ」機能を提供することを発表した。
誕生まもない同社のソーシャル・ネットワーク中に、
自らの存在を知らせることができるという機能だ。
『Facebook』の「ページ」によく似ており、
ニュースや宣伝を企業名で世界に向けて発信できるだけでなく、
ファンや批判的な人たちとのやり取りもできる。
しかし、もっと重要なことは、Google社がGoogle+を、
同社の支配的な検索エンジンに統合していることだ。
統合していることがどれくらいメリットがあるのか?
については、参考記事をご確認ください。
参考記事:Google+「ページ」がFacebookやTwitterに勝つ理由
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