個人アカウントと比較したGoogle+ページのメリット、デメリット
Google+ページが追うのはもちろんFacebookページです。
しかし、Facebookページと同様の自由さがあると思いきや、
Google+ページが行えることは個人アカウントと大差ないものでした。
Google+ページの存在価値を探るべく、メリット・デメリットを見出してみましょう。
【メリット】
・個人名義ではなく「会社名」「ブランド名」「アプリ」等で作ることが可能
・公開するユーザーの年齢制限が可能(18歳以上、21歳以上、アルコール関連という分け方)
・Google+ページそのものの共有がより簡易に
・Google+内での検索で予測表示されやすい
・Google検索からの「ダイレクトコネクト」が可能(現時点ではgoogle.comで一部実装)
【デメリット】
・拡大サークル(サークルの共有)が出来ない
・相手にサークルに入れてもらわないと、こちらからサークルに入れることは不可能
・他にもGoogle+ページの売り文句にしている機能はありますが、個人アカウントでも同様なことが出来るので、それは省きました。
その他のメリット、デメリットについては、参考記事をご確認ください。
参考記事:Google+ページの作り方とメリット・デメリット
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